日々思うこと


by hkobashi77

ルリュールおじさん

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【「BOOK」データベースより】
パリの路地裏に、ひっそりと息づいていた手の記憶。本造りの職人から少女へ、かけがえのないおくりもの。
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# by hkobashi77 | 2010-11-06 07:07

ちひろのひまわり

ひまわりを植えよう!

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# by hkobashi77 | 2009-06-14 17:15

6月14日ちひろ

貝殻と赤い帽子の女の子
夏の日の少女!
少女の心を再び!
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# by hkobashi77 | 2009-06-14 17:07

EHエリクソン

我々世代のなすべきことは何か?
「世代間」すなわち人間の「生きる力」を信頼しつつ育っていく次世代を見守り受容することとなる。
人間には、時代社会によってその力が一時的に抑圧・歪曲・封印されることがあっても,根底には「よりよく生きたい」と願う「希望」とそれを保持しうる「生命力」が厳然と存在する。
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# by hkobashi77 | 2009-06-02 11:52

2009/5/30日記

古川の2家族7人殺害、藤城被告に死刑判決…神戸地裁

 2004年8月に起きた兵庫県加古川市の2家族7人殺害事件で、殺人罪などに問われた無職藤城康孝被告(52)の判決が29日、神戸地裁であった。

 藤城被告の責任能力の有無が争点だったが、岡田信裁判長は完全責任能力を認め、「犯罪史上まれにみる凶悪事件。極刑で臨まざるを得ない」として、求刑通り死刑を言い渡した。弁護側は控訴する方針。

 公判では、検察、弁護側双方の請求で精神鑑定を2回実施。弁護側は、「妄想性障害で犯行時の責任能力は限定的だった」との結果をもとに、無罪か刑の軽減を求め、検察側は、「情緒不安定性の人格障害だった」とした、もう一方の結果を根拠に、「原則的に人格障害には完全責任能力がある」などと主張していた。

 判決で、岡田裁判長は「長年にわたり、親族や近所の住民から見下されるなどしたことで殺意を抱いたことは、通常の人でもあり得る。妄想だったとは言えず、情緒不安定性の人格障害だった」として、完全責任能力を認めた。

 判決によると、藤城被告は04年8月2日未明、隣に住んでいたおばの藤城とし子さん(当時80歳)宅に侵入し、包丁で刺すなどしてとし子さんと長男・勝則さん(同55歳)、次男・義久さん(同46歳)を殺害し、勝則さんの妻に重傷を負わせた。

 さらに約60メートル離れた藤城利彦さん(同64歳)宅に行き、利彦さんと妻澄子さん(同64歳)、長男伸一さん(同27歳)、長女緑さん(同26歳)の一家4人を殺害。

 その後、自宅に火をつけて全焼させた。
(2009年5月29日13時58分 読売新聞)
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# by hkobashi77 | 2009-05-30 08:47